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銀問題その6 [銀問題]


 またもさらに似たような問題。これもまた違う手順となる。作意は駒余りの15手詰だが、玉方の応手によっては駒余り17手詰めとなる。通常の詰将棋ルールなら17手詰めが正解だが、どちらも駒余りだし・・・というわけで、細かいところをあまり気にせず、詰みにくいのを作意とするのが大道棋の精神か。

【銀問題その6】
銀問題06.jpg






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