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国王杯クラシコ1stレグ [サッカー]


 またバルサが勝ってしまった。へへ。

 てゆーかサンチャゴベルナベウでの勝率が高いのは問題ありだと思う。7試合連続で敗戦なしだ。なんとなくバランスが悪い。マドリが弱いわけではないのに。策士モウリーニョをもってしても今のバルサの「強いチームに対する戦い方」には敵わないということか。

 ちなみにクラシコでは珍しく3トップ同士の対戦だった。そしてマドリはまさかのトリプルボランチ。確かにこの布陣はモウリーニョ好みだろう。

 2ndレグのカンプノウでは、どうなるのだろうか。この試合内容であれば、大いに楽しみだ。


 (追記)
 イニエスタが変態トラップを連発していた。すげー。なんじゃこの美白は。


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いつの間にかリーガは [サッカー]


 サッカーのスペインリーグ、リーガ・エスバニョーラはレアルマドリがバルサに差をつけてトップを走っている。ああ、なんか懐かしいこの感じ。バルサが突っ走ることはなく、バルサが一位の時はマドリが僅差で追ってくる、あるいは普通にマドリが一番、というのがオレの中で見慣れたリーガの風景だ。だいたいそもそもバルサが毎回優勝争いに絡んでくるなんてのもあまり見かけなかった。

 その要因の一つには不景気が挙げられる。要するにビッグクラブ以外はなかなか資金が集まりにくい状況になっているので、相対的にバルサに優位性が出ているのだろう。さらにバルサに関しては、ヌニェス会長が居なくなってからクライフ色の強さが際立ち始め、それに結果を伴い始めたから、というのはある。ロナウジーニョのおかげでサッカーの原点を再発見できたというのもある。いずれにせよバルサは強いチームとして機能し始めた。

 あるいはイタリアの八百長問題もあるだろう。イタリアが落ちると必然的にイングランドとスペインが上昇する。これは今でもまだその傾向が残っている。

 バルサが強いのはありがたいことなんだが、別に強ければいいというものでもない。しかもまだバルサの理想形は実現されていない。それに向けてグアルディオラは悪戦苦闘しているが、たぶん現状が限界だと思う。というか、どう考えても右サイドバックのダニ・アウベスがいなくなったら戦術的に相当きついことになる、というのは秘密だ。このポジションにカンテラでいい選手がいるのかよくわからないし。・・・アンチ・バルサの皆さんには内緒にしていてください。



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リーガの状況 [サッカー]


 サッカーのスペインリーグ、リーガ・エスバニョーラはレアルマドリがバレンシアと引き分け、バルサとの勝ち点差が4となった。これでリーガの行方はわからなくなってきた、と盛り上がるところだけど、オレは、今回はさすがにモウリーニョが優勝を持っていくだろうと冷静に予想する。

 今後互いに勝ち続けるとして、4/22のカンプノウのクラシコでバルサが勝ったところで、まだレアルマドリが1点リードしている。てゆーか、ここ一番の勝負ならバルサの方が伝統的に取りこぼす可能性が高い。そもそもバルサはそういうチームだ。

 それとモウリーニョにはもうしばらくレアルマドリの監督を続けて欲しい、という意味もある。今季リーガで優勝できないと解任の話も出てくるだろう。だいたい、ペップ(グアルディオラ監督の愛称)が監督になる前には、彼でも良いと思っていたくらいオレはモウリーニョを認めている。もし彼がバルサの監督なら、試合の流れの中で2バックなど超攻撃的布陣を組めるかどうかという楽しみがあったし。

 さらには、バルサの敵は強い方が面白い。強いチームにときどき勝つのがバルサの良いところだ。そして、バルセロニスタは、自分たちのチームがレアルマドリよりも強いことにそれほど慣れていない。

 というわけでオレ的には、今季はレアルマドリの優勝で決まり。バルサはチャンピオンズリーグで勝てばいい。勝てないような嫌な予感もするけど。



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バルサ敗退 [サッカー]


 カンプノウのクラシコで敗れたばかりだというのに、今日のカンプノウでもチェルシーと引き分けでCL敗退。リーガとチャンピオンズリーグ両方の優勝争いから離脱となった。 

 グアルディオラが監督になってから初めてのことだが、今までがおかしかったということにして、自分を慰めている。

 次季からまた頑張ろう。



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ペップ辞任 [サッカー]


 バルセロナが事実上のリーガ敗退、チャンピオンズリーグの敗退で、オレは立ち直れないほどの・・・というのは大げさだが、それなりの精神的ダメージを受けた。今は少しずつ復活しつつある。しかし、傷は深い。

 グアルディオラが監督を辞めるという情報もその傷をさらにえぐるような話だ。よくある話だし、監督の負荷は大きいので仕方がないけど。

 バルセロナは下部組織から新しい選手が育っている。クライフがバルサに導入したアヤックス方式がうまく回っているうちは、しばらく大丈夫だろう。そう自分に言い聞かせて傷を癒そうとしている。



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バルサ優勝 [サッカー]


 コパデルレイ(スペイン国王杯)でビルバオを破ってバルサが優勝。ペップ最後の戴冠だ。残念だが、これが現実だ。ありがとうペップ。

 勝って残念とは何事だ、と思う。

 とりあえず8月のスーペルコパでのクラシコで勝つことを祈ろう。



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サッカーの醍醐味 [サッカー]


 サッカー観戦の醍醐味は、監督の戦術や選手の戦術理解度がフォーメーションとなって表れることにある。

 さらには相手の状況に応じて戦術は変化する。その変化に自主的に対応するチームが面白いチームだと思う。オシムが日本代表で目指していたのはそういうサッカーだ。

 固定的で明確な試合へのコンセプトと流動的な戦術変化。これがわかればサッカーほど面白いスポーツはない。



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フォクツ [サッカー]


 W杯アジア予選の少し前のサッカーで日本対アゼルバイジャンの試合があった。アゼルバイジャンの監督はフォクツだった。

 フォクツとといえば74年W杯決勝戦でクライフを徹底マークした選手だ。西ドイツが優勝したのは、彼の働きが一つの要因だろう。

 ということを徒然思いながらサッカーを観ている。盆栽を趣味とする老人とそう変わらない。

 しかし日本代表は若くていい選手が揃ってきた。世界と戦える素材が育ちつつある。金をかけて環境を作り続ければ、それなりの代表チームになる。これは実はドイツが得意とする方法だ。サッカー競技場の新設、整備と指導者の育成など、環境づくりをしっかりやる。基本はそれだけだが、効果は高い。



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ユーロとオシム [サッカー]


 ユーロの試合を観ていると、まだまだ現状の日本代表では敵わないのがよく分かる。パスのスピードと距離、正確性が全然違う。これはパスを出す方と受ける方の、双方の技術の高さを示している。日本代表もそれなりにうまいと思うが、先日のイタリア対スペインを観る限り、こんなチームと戦えるのか、と絶望的な気持ちになる。

 日本代表には、まだまだオシムの思想が必要だ。つまり、素早い状況判断による反応を鍛え続けるしかない。



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サッカー観戦のコツ [サッカー]


 攻めているときと守っているときのフォーメーションの違いを理解できると、チームの戦術の特色がわかっておもしろい。

 あとは部分的な意味では、フォワードとディフェンダーとのラインの駆け引きに注目したい。さらにはマンマークなのかゾーンなのか。

 これらを分析するかしないかで、見方がかなり違う。



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ユーロ [サッカー]


 サッカーのユーロ2012はスペインの優勝で終了した。スペインは、手放しで美しいサッカーをしていたとはとても言い難いが、しかしそれを志向していたことは間違いないので、その姿勢に女神が微笑んだということだろう。イタリアも素晴らしかった。その証拠は、最初のスペイン・イタリア戦にある。あの試合は可能性に満ちていた。かつてないほど攻撃的なイタリアを録画で堪能しよう。

 ドイツは今大会の看板チームだった。攻撃的だし技術もあるし素晴らしいチームだったが、ドイツの場合は伝統的に統率力のある選手がまとめないと、あまりピリッとしないという傾向がある。

 あとはオランダを嘆くだけか。レベルの高いチームが多いので実力は紙一重、勝負はちょっとした綾で動いていたに違いない。しかし今回のオランダには何もなかった。あれだけのタレントがいながら、どうして中盤を支配できないのか不思議で仕方がない。惜しいシュートより中盤の支配、勝つことよりも美しく魅せるサッカー、それがオランダの使命だ。・・・なんちゃって。

 さあ、祭りは終わった。いつものリーガに戻ろう。ジョルディ・アルバがバルサに来るらしい。アビダルが入院中のため、手薄になった左サイドBの補充ということだろうが、ユーロを見る限りなかなか楽しそうな選手だ。バルサの下部組織にもいたこともある。



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ネイマール [サッカー]


 ネイマールがバルサに来るらしい。別に要らないよ、と思うが、楽しみなのは違いない。

 オレのカンではメッシとネイマールの相性は抜群だ。だからこの二人の同時起用は成功する。・・・いやただのカンですよ。




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ブラジル代表 [サッカー]


 サッカーのブラジル代表については一応1974年あたりから見ている。リアルタイムでは78年のアルゼンチン大会から見ていたと思う。

 74年はクライフにケチョンケチョンにされたイメージがあるけど、試合を観る限りでは戦術がないだけで個々人の能力は相当高い。4位。前回大会の70年はペレで優勝しているので、この大会のブラジル国内での評判は悪いようだ。

 78年は若き日のジーコやトニーニョセレーゾの名があるくらいだから強い。なんといっても3位だよ。4位のイタリアには既にロッシがいたな。

 82年は例の黄金のカルテット。それでもロッシ活躍のイタリアに敗れて二次リーグで敗退。

 86年もソクラテス中心の素晴らしいチーム。カレッカ、ミューレルの2トップが生きていた。ベスト8。プラティニ率いるフランスと美しい試合を展開したがPK戦で敗れた。オレにとっては思い出の試合。

 90年はご存知の方も多いだろう。やはりミューレル、カレッカが活躍。ドゥンガ登場。左サイドのブランコのフリーキックが印象的。ベスト16。

 94年からW杯は金のための大会になり、試合は面白くなくなってしまった。戦術的にもクラブチームほどの徹底はされなくなり、攻撃的な美しいサッカーよりも、暑さに耐えるための退屈な戦術に終始した。これはブラジルに限ったことではない。すべてのチームがそうだった。残念なことだ。

 94年のブラジル代表はロマーリオの活躍で優勝。ドゥンガとマウロシルバのダブル・ボランチがよく効いていた。でもまー美しいサッカーではなかった。だってブラジルに守備的MFが二人もいるなんて・・・という話だ。「対ブラジル」のために考えられたヨーロッパの戦術に対し、ブラジルはトーナメントで結果の出やすい「負けない」方法を選んだ、ということになる。

 ・・・・それ以降のW杯は知っている人も多いだろうから省略。


 さて、先日日本代表がブラジル代表に敗れた。そりゃ敗れるだろう、と思っていたけど、そんなにガッカリする話だろうか。今回初めてブラジルとの距離が測定された、と前向きに判断しよう。この敗戦でやっとブラジルと戦う準備が整ったのだ。

 この試合、本田は前半途中からマークがきつくなり、仕事ができなくなった。それだけブラジルにとって本田の存在感が大きかったということだろう。問題はそれ以外何もなかったことだ。つまり日本の戦術は結果的に「本田」だけだった、ということになる。それをつぶされたとき、他に戦術は何もないように見えてしまった。

 あと、日本代表の守備はそれなりに機能していた。信じられないだろうが、これは本当だ。1点目は交通事故。2点目は・・・確かにセンタリングの時点でラインを上げるべきなんだけど、それよりもブラジル代表の組織力を讃えるべきだろう。まー3点目はオマケだし。・・・つまり守備の戦術らしきものはあったということだ。

 身体能力で劣るのは仕方がない。ヨーロッパの各チームは70年W杯までペレ率いるブラジル代表にいかに勝つか、個々の身体能力が高く優れた技術を持つブラジル代表にいかに勝つか、そのために生み出されたのがヨーロッパの「戦術」の歴史だ。例えば、その一つの答えが74年オランダが見せた「トータルフットボール」だ。

 日本はブラジルと戦うために何か特別な対策を打っただろうか。体力では劣る。個々の技術でも劣る。戦術理解力はやや日本が上か。気力では互角か。そこにどういう戦術が必要だろうか。

 そこで日本がブラジルと戦うには「走ること」「判断力を早くすること」「自分で考えること」「責任を持つこと」の4つを徹底するしかないだろう。それが日本の取るべき「戦術」ではないのか。てゆーか、これじゃまんまオシムだけどさ。これは一つの考えとして・・・・・・。やっと敵が見えてきたのだ。戦術はこれから考えればよい。

 サッカーメディアでは「本田以外には失望した」という論調が多いようだが、ではどうするべきなのか。ザック以上に戦術を持っている監督がいるのか。具体的にどういう戦術を持っている監督が必要なのか。代わりにどういう選手が必要なのか。そもそもオレたちは一体何を知っているのか。

 ・・・この敗戦を必要以上に責めることはない。そうではなく、客観的に日本代表とブラジル代表の差を計測し、その差を埋めるために必要なことは何かを真摯に考えるべきではないのか。今までその差がわからなかったから好き勝手なことを言ってきたわけだ。そもそもマスメディアや記者などは好き勝手に言うのが商売だ。本気で言うなら、日本代表に相応しい監督とブラジルに勝つための戦術を具体的に示すべきだ。無理だろうけどね。そういうメディアの態度を無責任という。

 ブラジル代表に勝つのは簡単ではない。いや、アルゼンチン代表、スペイン代表やイタリア代表、ドイツ代表はおろかオランダ代表に、日本代表は勝てるチームだろうか。勝てないとすればなにが足りないのだろうか。それを考えずに、ただ「勝て」というのは無茶な話だ。それこそマヌケな精神論だ。ただ単に監督を変えろ、選手を変えろ、というのも無責任な話だ。

 世界トップクラスとの現実的な差の把握と具体的な戦術。それらを考えるのは楽しいので、ファンの皆さん、考えてみてください。ネットやメディアで書かれるいい加減な記事は無視して、自分たちで考えよう。そういうファンのアホな「力」の積み重ねが、ブラジル代表やドイツ代表を強くしてきたのだから。つまり、サッカーを強くするのはその国の「文化」だ。それがサッカーファンの「責任」というヤツだろう。








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コンフェデ杯を終えて [サッカー]


 サッカー日本代表の課題はいろいろある。まー関係者が一番よくわかっていることだろう。

 メキシコにも敗れたが、だいたいそれが今の実力だ。

 コンフェデ杯は具体的に何が欠けているかがよくわかる大会だった。とくにブラジル戦はよい教訓になった。守備の連携は今でもなんとかなる。これから伸ばすべきなのは攻撃のヴァリエーションだ。本田がつぶされた時のサイド攻撃、あるいは本田不在時の真ん中で、香川をどう生かすか。コンビネーションというか組織的な攻撃パターンの充実だ。

 そして、代表候補のひとりひとりが自分の課題をクラブでどう克服していくか。いやまー楽しみですな。





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監督論 [サッカー]


 ザックを代えようという人がいるらしい。オレはその反対だ。

 とはいえ、代えたい気持ちは分からないでもない。結果がすべてだとするならば。

 「結果がすべて」というならば、日本代表は解散しなければならない。つまり、日本は「結果がすべて」というほどの強豪国ではない、という現状認識が必要だ。・・・強豪国になるための訓練として「結果がすべて」が必要だという発想かもしれないが、どう考えても順番が違うと思う。敢えて譲るならば、監督を代えて強くなる見込みがあるならばやるべきだろう。しかし、その見込みはどこにあるのだろうか。

 というのは、ザックの方向性は間違っていないからだ。そして、今代えると混乱が生じる可能性がある。次の監督の負担が大きくなる。次の監督は・・・ええと誰が候補なのかな。候補者すら挙がっていない。

 本田がビッグマウスだからといってウソつきではない。彼はそうしなければコンフェデ杯で戦うのに相応しいメンタルにならなかった・・・というだけのことで、メディアやファンはもう少し冷静でもいいだろう。夢を見ることは大切だが、ある程度冷静な現状認識も必要だと思う。

 日本的なサッカーとは何かをよく考えよう。それを最初からよく考えていたのはオシムくらいなモノか。ついつい欧米的、南米的なサッカーを手本にしてしまいがちだけど、まずは日本的なサッカーを確立し、アイデンティティを保持することだ。

 バルセロナ的なパスサッカーを目指しても良いだろうが、今のスペイン代表のようなパスワークを望んだところで無理だ(ウルグアイ戦ではバルサの選手が7人先発していた)。足元の技術、スペースを見つけてそこでもらう技術、その訓練を延々と徹底してやってきた結果、いまのバルサのプリメーラ(一軍)がある。

 バルサを目指すとすると、少なくともあと10年くらいかかる。そのための育成をしなければならない。少なくともJリーグにバルサに匹敵するようなパスワークができるようなチームが一つ必要だろう。

 実際は100年かけても無理だな。なぜならそれは日本人の特性を生かしたサッカーではないから。

 というわけで、現実論として、守備ではキッチリと相手のスペースを潰しつつ、攻撃ではその逆をやり続けていくような判断力と走力が必要だと思う。ザックには一流チームと戦うための戦術と指導力と経験が(たぶん)ある。したがってそれに応えるためには、判断力と走力のステップアップが求められる。そのための選手の入れ替えならドンドンするべきだろう。





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