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焦り


 焦りは禁物だ。



論理空間 その2


 論理空間から離脱することへの不安感。




論理空間 その1


 論理空間に投げ出されていることへの違和感。




話が


 話が通じていない。




いろいろ


 いろいろ無関心を装う。




ザラザラ


 ザラッとした感触。




とはいえ


 そこをなんとかするのが仕事です。




そういえば


 会社の方もあまり手続きの仕方を分かっていなかったりする。

 それは問題なんだが、経験がないとすれば仕方がないことかも。




死亡退職


 いろいろあって死亡した方の遺族と会う機会があった。

 死亡退職時の提出書類関係は結構大変だ。

 こういうのを整理してうまく処理できるようなシステムはないものか。




奇妙なポップその2


 シド・バレット系ならマーキュリー・レヴが好きだったりする。

 Dave Fridmann は最強だ。




奇妙なポップその1


 時として奇妙なポップ・ミュージックが恋しくなる。

 そのイメージはシド・バレットというよりアンディ・パートリッジだ。




精神的な安定


 精神的な安定は、身体の健康に対し、よい影響があるはず。





睡眠


 調子の悪いときは、とりあえず睡眠をしっかりとる。





欲しいもの


 欲しいものは手に入れる。

 ただし手に入りにくいものは代替物を考える。





諦めない


 欲望さえ諦めなければ、いくらでも他のことを諦めてもいい。




気分は相互受動性 [相互受動性]


 オレはここにいる、というメッセージさえ不要だ。

 なぜならばオレにとってそれは所与だから。

 もちろん勘違いかもしれないが。

 誰かがオレの代わりに何かをしてくれている。

 そう考えるだけでいい。

 それが生きることの本質だなんて言うつもりはない。

 人は何かのために生きる・・・なんてことは常に考えることではない。

 多くの時間をダラダラと過ごしている。

 そうでなければ相互受動性などという言葉が存在するものか。

 睡眠時に見る夢は、かなり相互受動的なメディアだと思う。

 つまり、アレは誰かの夢で、オレの夢ではなく、ただオレが他人の夢を見ているだけだと。





気分はパンク その4


 その代り、太らないようにしよう。

 それなりの努力はする。





気分はパンク その3


 歳も歳だからファッション的にも無茶はしない。




気分はパンク その2


 しかし聴く音楽はパンクではない。

 フィッシュボーンとか。




気分はパンク その1


 ふさぎ込んだ気持ちを奮い立たせるときは、パンク系に向かう。

 なぜか。

 10代にそういう音楽を聴いたせいだろう。




シャツ


 さすがにシャツやジャケットはユニクロだとユッタリしすぎるので、他で考えることになる。




ユニクロ


 ユニクロでパンツを2本買う。

 ユニクロといっても侮れない。

 侮ったことなどないが。




支離滅裂


 とはいえ、オレの中では整合性がないわけでもない。

 ただしその説明は難しい。




個人的な音


 それぞれ思い入れがあるにせよ、ジャンルにこだわらず聴くというのが如何に支離滅裂か、ということなのかも。




色々な音


 妻に言わせると、ウチで聴く音楽の幅が広すぎるとのこと。




80年の音


 70年代の音はもちろんのことだが、特に80年前後が好き・・・というか懐かしい。

 その時は、とにかく一生懸命ロックを聴いていたから。




苦悶する


 人は考えると苦悶する。

 苦悶式だ。




名人戦


 昔から将棋名人戦は激しい戦いだった。




家電リサイクル


 エアコンを廃棄するときはリサイクル費用がかかる。




エアコン


 エアコンの寿命は約10年。